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現実世界のトリック

2013年03月04日

私たちが住むこの3次元世界にはある「不変の法則」があります。
それは原因は「自分」、結果が「現実」だということです。

言い方を変えると・・・
あなたが見ている「現実」は、あなたの心の中を映し出した
「映像」なのです。

あなたは映画の「プロデューサー」であり「観客」なんですね。
でもなぜプロデューサーが、思い通りの「映画」を作れないのか・・
それは「現実」は願望の逆を映し出す“鏡”だからです。

ですから、何かを願えば、その願望の“逆”を必ず体験することになります。
 このトリックをよく理解していないと・・
いつまでも人生という「巨大な迷路」の中でさまようことになってしまいます。 
もっと詳しく知りたいという方は「こちら」をクリック!
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お知らせ!!

2012年11月09日

このサイトにご訪問いただき誠にありがとうございます。

このサイトは順次 http://icebluestraw.me/
のワードプレスサイトに全面移行いたします。

今後ともよろしくお願いいたします。
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マネーゲームから脱出する法

2012年09月04日

ザ・マネーゲームから脱出する法

最近大変ワクワクするようなことが続けて起こります。

ひとつは万能薬とも、また100歳まで生きることのできる長寿薬ともいえる「タングステン酸ソーダ」に出会えたこと。

 もうひとつは「ザ・マネーゲームから脱出する法」という本に出合えたこ
「ザ・マネーゲームから脱出する法」なんていう題名からするといかにも資本主義にどっぷりつかったような本に見えますが、内容はスピリチュアルで素晴らしいものでした。

以前このブログでも「成功と幸せの最終ハードル」という本を紹介したことがありますが、内容は良く似ていますが、説明のしかたが違っており、こちらのほうが具体的なイメージがつかみやすいような気がします。

amazonの書評では、「いままでいろんな本を読んできたけれども、もうこの本以外には何もいらなくなってしまった・・」ようなことが書かれていますが、たしかにそういう本であると思います。

また私はずっとホ・オポノポノを実践していますが、最終のゴールや考え方はホ・オポノポノそのものであるし、またこれんも説明のアプローチが異なっておるだけともいえます。しかし、私にはホ・オポノポノの理解がこれで大変深まったこともあって、今私の家庭では家内などとこの本の取り合いになっていますが、何度も何度も繰り返して読み返したい本です。

ネタばれにもなってはいけないので多くは書きませんが、大きな内容は以下の2つかと思います。

1.人生には第1のステージと第2のステージがある。ほとんどの人は第2のステージがあることに気がつかずに、第1のステージだけで人生を終えてしまう。
第1のステージを脱出すれば、お金やあらゆる制限のない思い通りの自由な人生を創ることが出来る。

2.人生はリアルなものと思い込んでいるが、実際は自分の意識が作り上げた、全く本物のように思い込むしかないほど精緻な仮想現実(ホログラフィックな世界)である。

従来の成功法則がなぜ大半の人には実現できないのかもわかりやすく説明されています。

また第1のステージを抜け出す方法も大変わかりやすく具体的に書かれています。
この本を実践すれば毎日毎日が楽しくて仕方なくなりますし、日々まわりの現実が変化していくことに驚かれることと思います。



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ジョン・レノンを殺した狂気の調律A=440Hz(ヘルツ)

2012年07月30日

レオナルド・G・ホロウィッツ博士の書かれた「ジョン・レノンを殺した狂気の調律A=440Hz(ヘルツ)」という本が出ているのをあるブログで知り、大変興味を引かれたので購入して読んでみました。

ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)
ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)

ジョンレノンが暗殺されたことは多くの人が知っていますが、なぜ暗殺されたのかということはあまり知らない方が多いのではないでしょうか?。
ジョンレノンは反戦活動家で知られていますが、私もその反戦活動が政治家たちの邪魔になって暗殺されたのではないか位の認識でした。

この本では、イギリスの弁護士でジャーナリストのブレスラーは、レノンの暗殺について調査しました。 。
そして彼の著書『誰がジョン・レノンを殺したか?』(音楽の友社 1990年)の中で、暗殺者であるチャップマンの経歴と逮捕について検証し、明らかになったことは、チャップマンは催眠状態にあったということでした。つまりチャップマンは、CIA/FBIの対敵諜報活動プログラムのために洗脳され、コントロールされて犯行に使われたのであるということでした。

レノンは反戦活動家であり、税制を批判し、反政府主義者と認定されていました。体制の腐敗を批判した曲『ワーキング・クラス・ヒーロー』の発表以来、「反体制」のビートルズは米国の敵と見なされていました。レノンは暗殺される直前、不公平な世界を愛によって終わらせるために、大規模な平和運動を展開しようとしていました。調査したブレスラーによると、イルミナティはJ・エドガー・フーバー(当時のFBI長官)を動かし、レノンをターゲットにしたのだといいます。

しかし、これだけでは、私がうすうす感じていた認識以上のものではないのですが、
ホロウィッツ博士は、
「ジョンレノンは528を知っていたために殺された」と書いています。
528Hzの秘密が大きな鍵となっているということです。
528Hzは愛の周波数、愛の波動なのです。
この528Hzの周波数はグレゴリオ聖歌の時代からその存在を知られていますが、しかしそのパワーのゆえに、ある一部の人々によって意図的に隠されてきました。

また528Hzの音楽を用いた、チベット僧の瞑想中の生理的変化も研究されており、それによるとリラクゼーション反応は精神面と同時にホルモンの変化にも見られ、528Hzは心身の双方に働きかけます。

528Hzの持つパワーについては、以前から日本でも一部の人たちの関心を集めていましたが、日本語の情報がほとんどないことなどから、ごく限られていました。

2011年大震災以後、原発事故により大量の放射性物質が放出されたことで、我々日本人は放射性物質との共生を余儀なくされています。そこでにわかに注目されたのが、528Hzの「傷ついたDNAを修復する」働きです。
放射性物質により外部、内部から被爆すると、DNAが損傷します。損傷したDNAは、癌や白血病を引き起こします。その損傷を528Hzが修復するというのです。そのメカニズムについては、本の第12章に掲載されています。

これとは逆に、こういったパワーの秘密を知られたくない。またどうしても阻止したい絶大な権力組織が存在するということですね。
現在は平均率はA=440Hzとして制定されています。
しかしこれでは528Hzの音階は出てきません。
しかしグレゴリア聖歌などでは528Hzの音階が使われているわけですから、ある時期から意図的にA=440Hzに制定した経緯があるということですね。

それらの組織は平均率をA=440Hzにすることによって心理的戦争や、528への生体音的不調和、およびそれらが引き起こす病気を促進し、安らぎを奪ってきたということです。
これは財政の悪化や人口の削減を促進する新世界秩序というアジェンダの元に誘導されているということにほかなりません。
この証拠はこの本にも詳細に書かれていますし、その他この証拠を示す本はたくさん出ていますので、それらをお読んで見れば納得がいきます。前回書いたバークレー銀行の不正金利問題もその一端ですね。
ジョンレノンは528Hzの秘密を熟知していたことは、多くのミュージシャンが、レノンのピアノは「平均律」より低く調律されていたと言っています。また特に、ビートルズの『ホワイト・アルバム』(正式名称は「ザ・ビートルズ」)において顕著だというのです。
ネット上のブログやチャットでは、リンゴ・スターがジョン・レノンに素晴らしいドラマーだと認められたのは、彼のドラムが平均律よりも低かったからだと言っています。ケトナーとルーベンスタインは、ドラマーたちに「レゾナントヘッドをバターヘッド(表皮)より低くチューニングすると、音が下がって「ピッチベンド」効果が得られ、サスティン(持続音)が長くなる」と指導しています。

 ピアノデザインの研究家ダニエル・コーラーは、A=444Hzにするとピアノでも同じようになる(Cが528Hzに近くなる)ことを発見しています。
ポール・マッカートニーもビートルズのレコーディングの際、ベースのチューニングを下げていたことがあると噂されています。愛による癒しの伝道者であったレノンは、音楽の形而上学を理解していたと思われれます。おそらく研究により全音階チューニングのほうが彼が追い求めた、霊的でかつ長いサスティン(持続音)で共鳴する「恍惚のリスニング」を生み出しやすい、ということに気づいたのでしょう。

 実際に、レノンとマッカートニーが528Hzを使って有名な曲をレコーディングしていたことが、クリストファー・ルイスの調査からわかっています。

ソルフェジオ(音階)周波数の熱心な研究者であり、才能あるレコーディング・アーティストでもあるルイス氏は、YuoTubeに528と、『イマジン』『ヘイ・ジュード』『レット・イット・ビー』、そして『バンド・オン・ザ・ラン・』(ポール・マッカートニー&ウイングスのアルバム)の一部やレノン/マッカートニーの名作との比較を投稿しています。そしてルイスは、「マッカートニーは少なくとも1999年以降は、自身のバンドとチューニングに528を使っている」と結論づけています。

このように528Hzが認識され広まることを阻止するために残念ながらジョンレノンが殺されたということですね。
ジョンレノンはこのように言っています。
        「誰を愛するか、どこを愛するか、
         なぜ愛するか、いつ愛するか、どう愛するか、
         そんなことはどうでもいい。大切なのは、愛するってことだけなんだ。
                                     ジョン・レノン

しかし、私たちはもし望むなら、自分たちが選んだように世界を作り変えていくことができます。
私もこの本を読んでいろんなCDのスペクトルを調べてみました。
意外にA=440Hzに固定化されていないものも多いことに気づきました。クラシック曲なども440Hzではあまり気持ちが良くないせいか私が調べた範囲では442Hzなども見られました。BUMP OF CHICKENなども半音下のチューニングを使っているといいますから、音楽家は感性がいいためにわざとチューニングを自分好みに変えることも多いのかと思います。

愛の音は「528Hz」であることを示す証拠がたくさん存在します。それは万能のヒーラーなのです。

私たちは自分とこの星を癒すという心からの愛を持って、より多くの音楽を528Hzで奏でれば、そのエネルギーは池の水面に広がる波のように広がっていくでしょう。

多くの水から作られている人間の体と魂は、同じく水面に広がる波のように愛と528Hzを増幅し、心を開いてくれる。そして最高の善である愛は、人々の意識と知性を広げ、この世界をもっとも苦しめている問題の解決策を示してくれるでしょう。
私もバンドなどをやっていますが、ギターのチューニングを444Hzで、積極的に528Hzの音楽を奏でたいと思っています。
また追加ですが、この528Hzを使って特殊な水やミネラル、サプリなども売られているようです。

またお風呂やプールに利用する方法もあるので、積極的に取り入れると健康の保持には最適なのかと思っています。
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英バークレー銀行に端を発する、多くのグローバル銀行による犯罪が明るみに!

2012年07月09日

イギリス発の銀行の大スキャンダルが暴露されています。


金利の不正操作により、20ものグローバル銀行が捜査対象となりました。
このスキャンダルには日本のメガバンクも捜査対象になっているとも言われています。

これまで、何百人もの銀行家がどんどん辞職していますが、これも、この日を恐れてのことでしょう。。。

銀行の窓口の裏で、秘密のオペレーションが何年間にも渡り行われていましたが、今、やっとその事実が公表されました。

具体的には、住宅ローンや預金など世界の金融取引に使われる基準金利(Libor:ライボー)が操作されていた問題ですが、この金利は本来すべてのローンや、金融商品の基準となるものですから、中立的な基準でなければならないにもかかわらず世界中の大きな銀行で談合がなされ、自分の都合のいいように、また大きく儲かるように虚偽の申告をしながら金利を不正に決めて暴利をむさぼっていたというものです。

またさらに、全世界の金融界を脅かすような真相が出てきました。

 7月4日に、前日に辞任したばかりのボブ・ダイヤモンド・前CEOが英国議会特別委員会で証言し「当局の捜査に進んで協力したにもかかわらず、疑惑の持たれている金融機関の中でバークレイズだけに批判が集中しているのは不当(つまりどの銀行でもやっていたこと)」と不満を漏らしながらも「金融危機が深刻化していた2008年に、バークレイズの財務内容を実態以上によく見せるために、故意に金利を低く提示していた」ことを認めました。

 証言の中で非常に重要なのは「英国中央銀行および英国政府が暗黙のうちに借り入れコストの実態隠しを認めていた」ことを示唆し、実際に当時の英国中央銀行(BOE)のタッカー副総裁から「報告する金利は常に高く見える必要は無い」と告げられたことも「暴露」してしまいました。

 ダイヤモンド氏にしてみれば「せっかく当局に協力して、英国中央銀行や英国政府の関与が表に出ないようにしていたのに、(英国議会やマスコミの非難に対して)知らん顔されて想定外の辞任に追い込まれた」不満があるのです(ダイヤモンド氏は米国人です)。

 要するに、これは単純な英国の金融機関の「不正」ではなく、明らかに中央銀行および政府も「関与」していたことになります。

これはロンドンの金融市場の信用が失われたと同時に、この談合にアメリカ、日本も含めて世界中のメガバンクが加担していたことが明らかとなることで、金融スステムは、全世界を巻き込んだ談合システムの上に成り立っていたということが暴露されたことになり、金融業界全体の信用が地に落ちたということになります。

今、なぜ、過去数か月間にわたり世界中で何百人もの銀行家が集団で職を辞していたのかやっと分かってきました。
つまり、彼等はこの日が来るのを知っていたのです、。。。

辞職しても彼等の犯罪行為は罪を免れないことを知っていたのです。当局は、既に犯罪者たちが誰なのか、どのような犯罪を行ってきたのかがわかってきてます。
銀行家の犯罪が判明したことは世の中のしくみを一変させるすごい出来事です。

なぜなら、世界に蔓延する支配者達の貪欲さ、悪魔的な事柄、戦争、貧困、汚職などは全て金融絡みだからです。

少数独裁者が彼等の反社会的権力を巧みに操る手段として金融システムがあり、世界を支配・操作してきたのです。

彼等はマフィアのようなものですが、マフィアよりももっと巨大です。
彼等は、世界中の金融、政治、企業のパワフルな地位を占めているからです。これは、野獣の核心部にかなりの打撃があるでしょう。

彼等の窃盗行為は、殆どの人々には理解できないくらい巨額なお金が絡んでおり、このお金は、世界中の人々から違法に何世代にもわたり、盗んできたものなのです。
世界中の殆ど全ての人々の所得から過去80年間に渡り、何パーセントものお金を継続的に盗んできたことを想像してみればどれほどの犯罪かは容易にわかることです。

このお金は日々の生活に追われた人々や生きていくだけが精いっぱいの人々から盗んだものなのです。しかし、この事件は、世界においては、氷山の一角、しかし、このように日本の原発の嘘などと同様、まだまだ暴露されることになるでしょう。

このような不正暴露は、世の中が正常化するためには非常に良い出来事であり、世界中に良い結果がもたらされることに期待が持てます。


これらの国際金融の仕組みは「THRIVE」という映画で明るみになっているところですが、やっとその悪の根幹にメスが入れられたということで、アセンションへに向かって素晴らしい世の中になる前兆というべき出来事かと思います。

[THRIVE」をまだ見ておられない方は是非一度ご覧ください。

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吉川良行(ふうらい坊、カノープス)

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